口の下と横にたるみがあり気になる

口の下と横にたるみがあり気になる女性|今からできるケアとは

口の下や横にできる「たるみ」、頑張ってケアしてもイマイチ・・

 

 

年齢とともに、皮膚のコラーゲンが失われて弾力がなくなってきます。
同時に皮膚を支える表情筋も、支える力が衰えてきます。

 

 

頬周りがたるんでくると、それだけで表情も覇気が無く見えたり、
年齢より老けて見えるものだから、気持ちも沈んでしまうもの。

 

 

スキンケアを使って、コラーゲンを復活させるように肌に働きかける。
表情筋を鍛えるエクササイズをして、土台からハリを持たせる。

 

 

でも、、効果が実感できないから続かない。

 

 

こんなモヤモヤを抱えていませんか?頑張っても目に見える物がないと、人間ってなかなか頑張れないものですよね。

 

 

少しでも「ハリを実感」できるケアをしたい。と思っている方は、これから紹介するケアが参考になるかもしれません。

 

 

その前に、どうして口元がたるんでしまうのかについて、お話しますね。

 

 

-PR-

 

 

口がたるんでしまう原因

 

口の下のたるみ

 

まず、口の下に出来るたるみについて。

 

 

口の下にアルファベットの『W』のラインが出来たように、たるんでしまいませんか。

 

 

原因はいくつかあって、

・口呼吸をする人は口周りの筋肉が弱いのでたるみやすい。

・頬杖をつく癖がある人は、皮膚が伸びやすくだらんとなる。

・歯並びが悪いと、しっかりかみ合うことが出来ず、口を閉じすぎてしまう。閉じた分だけ頬の肉があまってしまう。

 

こうしたことが影響すると言われています。

 

 

口の横のたるみ

 

表情に乏しいために表情筋が衰えていたり、下を向いている時間が長い人、常に口角が下がっている人などが、たるみやすいようです。

 

 

ここはたるみが現れると、一気に老けて見られやすい場所です。

 

 

頬の肉付きが良い人は、そこから「ブルドッグ」のようなたるみが出やすくなったり、反対に皮下脂肪が少ないと「マリオネットライン」のようなタルミ線が出やすくなります。

 

 

人によっては「もたつき感」を感じるかもしれません。

 

 

たるみを解消するには

 

すでに冒頭でもお話したとおり、表情筋を鍛えるエクササイズをする、マッサージをクリームを使ってケアする。こうしたケアが一般的なのですが・・

 

 

効果がないとは言いませんが、思ったように改善しないのを実感されている方も多いと思います。

 

 

口元に塗ってハリを取り戻す。そんなクリームを使ってみるのはいかがでしょうか。皮膚を活性化して、表面のハリを取り戻す効果が期待できます。

 

 

 

 

理想は皮膚も筋肉も、元の状態を取り戻すこと。ですが実際、根本から回復するのは簡単ではないですよね・・スキンケアで、表面をふっくらさせる方が実感を得やすいですし、見た目印象も変えることができますよ。

 

 

毎日のスキンケアの終わりに、口周りにちょちょっと塗るだけで終わります。毎日何らかのケアをすると思いますので、「そのついで」にケアできます。

 

 

エクササイズと違って「続けなければいけない・・」というプレッシャーもないので、無理なく続けられそうです。

 

 

塗り続けることで、口元にハリや弾力を実感している方も多いようです。

 

 

ピュアアンドシルク >>

 


えくぼを隠すメイク 口の下にえくぼ ほっぺの上にえくぼ 片方だけえくぼ 笑うと口の横から縦線